イミニリペアセラムの全成分を紹介します

イミニリペアセラムに配合されている全成分を紹介します。

イミニリペアセラムには話題のパントエア菌LPSだけではなく、
こだわりの天然由来成分がたくさん配合されています。

敏感肌対象パッチテスト済みなので肌に優しいオールインワン美容液です。

着色料や防腐剤、鉱物油、合成香料、アルコールなどの8つの成分も無添加!

イミニリペアセラムの箱には全成分が記載されていますが、
個々の成分の効能までは書かれていないので詳しくまとめました。

イミニリペアセラムの全成分の効能

イミニリペアセラムの全成分を紹介

私はどちらかと言えば肌が弱いのでコスメの成分は必ずチェックしますが、
結論を先に言うとイミニリペアセラムの成分に有害物質は含まれていませんでした。

イミニリペアセラムには次の成分が含まれています。(赤字は注目の成分)

  • BG
  • スワクラン
  • グリセリン
  • トリエチルヘキサノイン
  • ペンチレングリコール
  • パントヘア/コメヌカ発酵エキス液
  • (乳酸桿菌/サッカロミセス/ピチアアノマラ)/(チャ葉エキス/ハチミツ)発酵エキス液
  • アウレオバシジウムプルランス培養液
  • 水添レシチン
  • ダイズステロール
  • アルカリゲネス産生多糖体
  • キサンタンガム
  • センチフォリアバラ花油
  • エチルヘキシルグリセリン

肌に吸収される水は、主成分であり最も大切な成分です。

イミニリペアセラムは厳選された水が使われています。

BG(ブチレングリコール)

肌の潤いを保つために化粧品に広く入っている成分です。

保湿剤、抗菌剤、エキス抽出剤としても使える便利な成分で、
刺激も少なく安全です。

スワクラン

高級化粧品などにも使われる人気のオイル成分です。

皮脂に元々含まれる潤い成分ですが、加齢とともに減少していきます。

サメ類の肝油やオリーブオイル、小麦胚芽油などから得られますが、
毎日の美容液にも配合されているのは有り難いですね。

グリセリン

人体にも「脂質」という形で保持している保湿成分の代表格です。

グリセリンは蒸発しにくく優れた吸湿性を持っていて、
肌の水分量をキープしてくれます。

医薬品や食品にも使われているほどで、毒性はほとんどありません。

トリエチルヘキサノイン

天然の油脂と同じ構造を持ったオイルです。

肌の表面に膜を作って水分の蒸発を防ぎます。

粘度が低くベタつきがないのでコスメにも広く使われています。

ペンチレングリコール

防腐効果を持つパラペンの代用品として使われます。

※パラペンは安全性に疑問があるため

水にも油分にもよく馴染むのでさっぱりとした使い心地で、
保湿作用、抗菌作用があります。

パントヘア/コメヌカ発酵エキス液

イミニリペアセラムの特徴であるパントエア菌LPSの成分です。

米糠を発酵して得られるエキスをろ過した成分で、
肌そのものの力を高めて弾力や潤いのある肌に導いてくれます。

ハリや潤いなど美肌の基になる皮膚のヒアルロン酸やコラーゲンをケア!

米糠の原料となるお米は国産の無農薬米「長寿米」の玄米を使っていて、
琵琶湖のほとりの清浄な水を使った一級品です。

長寿米は、全国米・食味分析鑑定コンクールで金賞受賞!

(乳酸桿菌/サッカロミセス/ピチアアノマラ)/(チャ葉エキス/ハチミツ)発酵エキス液

少し長い名称ですが、この長い名称で1つの成分です。

チャ葉エキスやハチミツを乳酸桿菌や酵母で発酵させたエキスをろ過したもので、
保湿、保潤剤などに使われます。

乳酸桿菌、ハチミツなど美容に良いとされる成分のエキスを摂取できます。

アウレオバシジウムプルランス培養液

アウレオバシジウム(黒酵母)のβ-グルカンが含まれる保湿成分です。

保湿と同時に肌を引き締めつつ、角質層の保水バリアを整えます。

タカミのローションやDHCの一部の乳液やローションなどにも使われていて、
2004年には厚生労働省が安全性を認めているほど安全です。

水添レシチン

鶏卵や大豆などか取れる天然の界面活性剤を化学合成させたものです。

毒性が低い界面活性剤なので、保湿、肌荒れ対策、乳化剤などに使われます。

ダイズステロール

名前の通り、大豆から取った良質なコレステロールです。

原料は大豆なのでサプリメントや健康食品などにも多く含まれ、
更年期障害の緩和や血中コレステロールを下げる働きもあります。

美容的には、水分の蒸発を防いで肌を乾燥から守ってくれます。

非常に優れた保湿美容成分を持つセラミドを知っている人は多いと思いますが、
セラミドに続くほどの高い保湿力を持っているのがダイズステロールです。

アルカリゲネス産生多糖体

天然成分からバイオ技術で作り出した多糖類です。

皮膚に対する保湿効果、簡単にメイクが落とせる乳化作用のほかに、
「保湿しつつサラサラに仕上げる」という感触改良効果があります。

キサンタンガム

化粧品や食品にも使われる天然成分由来のゲル状の物質です。

デンプンと細菌を発行させたものなので安全性も高いです。

あんかけのとろみなどにも使われるほどの粘度を持っていて、
肌に保護膜を作って保湿性が高めてくれる効果があります。

センチフォリアバラ花油

西洋バラの花から抽出される天然エキスです。

香りが良く、アロマテラピーなどにも使われています。

活性酸素や紫外線による肌へのダメージを防いでくれたり、
くすみのない透明な肌に導いてくれる注目の成分です。

エチルヘキシルグリセリン

抗菌作用、消臭作用を持つ保湿成分です。

資生堂、オルビス、DHC,、チフレ、シュウ・ウエムラ、ドクターシーラボなど、
多くの美容商品に広く使われている定番の保湿成分です。

イミニリペアセラムの全成分を考慮したコスパは?

イミニリペアセラムの美容全成分から考えたコスパ

肌本来の機能を呼び覚ましてくれる話題のパントエア菌LPSを配合し、
さらにスワクランなどの高級な成分も配合されている「イミニリペアセラム」。

それが1ヶ月あたり1,250円で使い始められるのは、
他の美容液などと比べてもかなりコスパが高いと感じます。

送料無料、全額返金保証、定期縛りなしなどの条件もしっかりおさえてます!

口コミ評価なども良いオールインワン美容液なので、
一度試してみる価値はあると思います。

よければ参考にしてみて下さい。

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